広島「高島易断」占い体験談!車で2時間かけて行ってきました

39歳・事務職・手相

4年前、「高島易断」で手相を見てもらったことがあります。

私の手相は「生命線」がとにかく短く、早死になのかと昔からずっと気になっていたのです。

そこで、いつまでも心配してもしょうがないと思い、一度手相を見てもらうことにしました。

今回は、広島の「高島易断」で初めて占ってもらった体験談をご紹介します。

車で2時間かけて広島の「高島易断」へ

私が「高島易断」を選んだ理由は、有名で大規模なので信用性も高いのではないかと思ったからです。

早速予約をして、車で2時間かけて広島県まで行きました。

高島易断に着いて占い師の方と対面したときは、本当に緊張しました。

少しお話をした後に、早速手の平を占い師の方に見せました。

あらかじめ「生命線が短いのが気になっています」と告げていたので、占い師の方はまず生命線を見てくれました。

占い師の方が言うには、

「生命線が短いからといって早死にとは限りませんよ」

ということでした。

「短く見えて繋がっている場合もよくありますので、生命線の長さだけではなく、手の平の全体の状態が大事です」

と言われました。

私もそう言われてもう一度自分の手の平を見てみたら、一見短く見えていた生命線が実は細々と繋がっていることに気が付きました。

これは新たな発見でちょっと自分でも驚きました。

 

手相で視るべきポイントとは?

手相占いというとまずは線を思い浮かべるかもしれませんが、実は「丘」も重要なのだそうです。

丘とは手の平を広げた時に盛り上がって見える部分のこと。

例えば、親指の付け根や小指の付け根などにある肉付きの良い部分といえば分かりやすいでしょうか。

この部分がしっかりと盛り上がっていると良いらしく、反面あまり丘がない手相は運勢的に悪いらしいのです。

また、ふくらみだけではなく色や艶も大事なのだそうです。

私も占ってもらって初めて丘の存在に気がつき、自分の手の平の丘を判断してみました。

私の手の平は、線は全体的にあまりはっきりしないけれど、丘は全てかなり良い状態で。

全てがかなり盛り上がって色艶も良いそうです。

手相占いをしてもらって、初めて知ったことが本当に多くとてもためになりましたね。

 

50歳を過ぎたら病気に注意

私は手相を見てもらったときに、

「50歳を過ぎたら下の病気に気を付けるように」

と言われました。

下の病気とは、生殖器や腸などを指すようです。

このことを知って、今後どのような生活を志せばいいのかも分かった気がします。

今までは下の病気なんて心配したことがなかったのですが、占ってもらって意外なことが知れたような気がしています。

そういえば、私の母も50を過ぎた頃に大腸のポリープを切除しているので、言われてみてこれはあり得ると思いました。

 

最後に

私は高島易断さんに手相を見てもらったことをきっかけに、今でも生活が乱れないように努力できています。

また何かあったときは、占ってもらいに行こうと思います。

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